パワースポット=ゼロ磁場で過ごす、その恩恵は計り知れません


インライトメント36 新着情報

インライトメント36測定結果

「インライトメント36」について、3種類の測定結果をご紹介します。それぞれの測定結果については詳細もご覧いただけます。

1. 磁場測定(測定機関:IRI生体計測研究所)

30秒間ずつ電源オン、オフを6回繰り返し、全磁力(外来雑音+試験品が発する雑音)を測定し、ゼロ磁場状態が確認できました。インライトメント36のコイル部から生じる磁場変動は、測定環境の背景雑音3.2mGの約20分の1でした。

測定結果の詳細はこちら

2. 波動測定(測定機関:アクアタック研究室)

I. 作用する波動帯域・・

  • 知性・客観性もしくは高度な意欲のエネルギーを活性化する。そして、このレベル(深さ)から波動調整をおこなう。
  • その結果、高位、もしくは低位の感情エネルギーをコントロールし、それに起因する、心理面や人間関係上の問題・身体的不調などの解消を助ける。

II. 働きの大きい分野・・

  • 脳を活性化する(松果体>右脳>左脳)
  • リラックスさせる
  • 胸腺・心臓に力を与える(第4チャクラ活性化)
  • 放射線による活性酸素の害から守る
  • 免疫機能(特異的防御)を強化する
  • 「陰」のエネルギーをもたらす

測定結果の詳細はこちら

3. 脳波測定(測定機関:フューテックエレクトロニクス株式会社 社内調査)

電源オフ中とオン中に3分間の脳波測定を実施しました。
脳波の変化に個人差はありますが、共通して見られたのが、「ベータ波が高い状態から点灯後にベータ波が下がり、アルファ波、またはシータ波が増強した」ということです。

測定結果の詳細はこちら

神々しい雰囲気に包まれる場所

まるで神社や聖地にいるような、清浄な雰囲気。何かに守られているような安心感。運気が上がるような高揚感・・。生活空間やオフィスをゼロ磁場に変え、大いなるエネルギーに包まれながら暮らしてみませんか。

伊勢神宮 外宮の階段

土地や場所は、それぞれ特有のエネルギーを発している

土地や場所はそれぞれに特有の雰囲気や、エネルギーをもっているようです。 ある特定の場所に行くと、なぜか前向きな気持ちになったり、元気になったりということがあります。 またそれとは逆に、そこに行くとなぜか暗く感じる、落ち着かない気分になる、気分が滅入るなど、ネガティブな印象を与える場所もあるようです。 「引っ越してから、どうも運気が落ちたように感じる・・」。そのような話を聞いたことがありませんか? もちろん、なかには思い過ごしや偶然ということもあるでしょうが、移り先の土地や場所が原因になっているというケースも、あるのかもしれません。

人にポジティブなエネルギーを与えてくれる場所というと、神社や仏閣、聖地といわれる場所が思い浮かぶ人は多いことでしょう。 これらの場所はそこにいる人に対して、様々な影響を与える力があるようです。

世界文化遺産 宇治上神社の拝殿

古来、"大いなる存在"を感じられる場所が聖地となった

神社仏閣や聖地といわれる場所に足を踏み入れると、背筋が伸びるような神々しさを感じることがあります。 何かに守られているような安心感。自分の運気が上がるような高揚感・・。そんな感覚に包まれたことがあるという人は、少なくないはずです。 たとえ都会の喧騒が絶えない場所にある神社仏閣でさえ、境内に一歩足を踏み入れると、不思議と静謐な気持ちになります。 聖域は周辺の地域と、一線を画した異空間だといえるでしょう。

おそらくそれらの場所は、土地自体が他とは異なる雰囲気をもつ特別な場所だったのでしょう。 そのような違いを感じ分けられる人たちが中心となって探査し、「大いなる存在」や何がしかの「エネルギー」が感じられる場を選び、聖地、祈りの場として定めたのではないでしょうか。

様々な土地を調べるうちに、鋭敏な感覚をもつ人々は実際に神の存在を感じ、姿を見ていたのかもしれません。 そのような存在を、「天狗」「龍神」「山の神」「海の神」など、当時の人々に理解しやすい表現で伝えながら、崇めてきたとも考えられます。

そうした聖地で祈りを捧げることで、自身や地域に住む人々、集落全体の幸いを願う。 また、大いなる存在からの啓示をいただくために、超感覚を磨くための修行をそこで行う。 そのような人間の営みが、聖地といわれる場では脈々と行われてきたのでしょう。

パワースポットとして有名な出雲大社

スパイラルエネルギーを暗示する"しめ縄"

聖地で修行を行う人たちが実際に見たり、感じたりしたエネルギーを、象徴的に示そうとした名残と思われるものは、現在にもその形をとどめています。

神域と外界とを隔てるための結界を張るために「しめ縄」を張る神社がありますが、このしめ縄は二本または複数の縄がらせん状に綯われています。 実はこの"らせん"は、とても神秘的な形状です。 「気」の流れは、らせん状であるといわれていますし、感覚が鋭い人は聖地で光り輝くらせん上のエネルギーを見ることがあるといいます。 そのようなエネルギーを見た人が、その象徴として縄でらせんをつくり、聖域に張ったのかもしれません。

弘法大師 空海は御蔵洞で修行をしていた際、口に明星が飛び込んできて悟りを開いたといわれています。 そのような光のエネルギーは、聖地といわれる場に満ちあふれているのでしょう。 そしてそこで一心に祈ったり、心を無にして瞑想したりすることで、存在するエネルギーを引き寄せられるのかもしれません。

私たちは聖域に立ち入ると、自然に厳かな気持ちになり、畏敬の念を抱くのは、そこに在る未知のエネルギーや大いなる存在を、潜在意識が感じとっているからなのではないでしょうか。

そうした聖地で祈りを捧げることで、自身や地域に住む人々、集落全体の幸いを願う。 また、大いなる存在からの啓示をいただくために、超感覚を磨くための修行をそこで行う。 そのような人間の営みが、聖地といわれる場では脈々と行われてきたのでしょう。

多くの聖地に共通すること

神社仏閣や聖地などが醸し出す神々しさ。それを科学的な視点から探究しようというアプローチもあります。

人が古来より聖地として選んできた場所を科学的に計測すると、ある共通点が浮かび上がってくるそうです。 それは、多くの場所が「ゼロ磁場」であること。なぜか神社仏閣や聖地といわれる場所は、ゼロ磁場に建てられていることが多いといわれているのです。

皆さんはこのゼロ磁場という言葉をご存知でしょうか。 ゼロ磁場は中国では「気場(きば)」、または「明堂(めいどう)」とも呼ばれており、大いなるエネルギー(気)が生じている場だと考えられています。

気功師の施術によって体調を整えるということは、日本や中国などを始めとする東アジアの国々でしばしば行われていることですが、その際に受ける「気」が、ゼロ磁場ではあたり一帯に満ちているといいます。 そのためゼロ磁場は「幸せになれる場所」ともいわれており、そこにいることで、「なぜか神々しさを感じる」「心身が癒される」「活力が満ちてくる」「前向きな気持ちになる」「運気がアップする」など、人によって様々な効果が語られています。

分杭峠

長野県・南アルプスの麓に、分杭峠という所があります。 ここはゼロ磁場であるということが、TVを始めとする様々なマスコミに紹介されて有名になりました。 今では週末ともなると数多くの人が訪れるとのことです。 好奇心から物見遊山のために訪れる人もいるでしょうが、その場が発するエネルギーと効果を、実感している人も多いようです。 実際、その付近では人が発する「気」の写真が撮れたり、エネルギーが光のシャワーのように降り注ぐ写真が撮影されるなどの現象も起こっているとのこと。 そんな分杭峠を多くの人が引きも切らず訪れているのは、不思議なエネルギーを実際に肌で感じ、何らかの効果を得ている人が多いということの、一つの証ではないでしょうか。

ゼロ磁場とは何か

このページの上部へ