インライトメント36のテクノロジー

多くの人がその効果を実感

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インライトメント36は、独自に開発した技術により、装置周辺をゼロ磁場の状態に近づける"気のエネルギー発生装置"。今いるその場所を、エネルギーに満ちたパワースポットの状態に近づけます。

そのためのポイントとなっているのが、「+」と「−」の電流を拮抗させてゼロの磁界をつくる技術です。 そのコア部分に、独自のスパイラル構造を施すことで、周辺の場をゼロ磁場の状態に近づけ、スパイラルエネルギーを発生させます。

開発段階でモニターとしてインライトメント36を使用した多くの方が、実際にそのスパイラルエネルギーを体感し、驚きの声が数多く寄せられました。

モニター調査の結果、寄せられた感想

  • 「生まれて初めての感覚でした」
  • 「言葉では表現できないエネルギーを感じました!」
  • 「自分を超えた存在に感謝したくなり、謙虚な気持ちになりました」
  • 「気功を受けているように気持ち良かった」
  • 「心身が癒されました。劇的なほどに」
  • 「部屋の雰囲気が、驚くほど明るくなりました」
  • 「パワースポットにいるように、清々しい気持ちになった」
  • 「頭がスッキリし、思考がクリアになった」
  • 「直感が鋭くなった」
  • 「意識をクリーニングされているように感じた」

感じ方には個人差がありますが、どれも肯定的な感想ばかりでした。 そして、それらの感想を裏付けるような客観的なデータも、実際に検出されています。 それを次段で紹介していきましょう。

波動値が53%アップ

現代の科学技術の基礎的な理論ともいえる「量子力学」によると、電子や原始などの素粒子は、粒子であると同時に波の性質があり、それぞれが振動を発しているとされています。 素粒子とは、それ以上は分解することができない、物質の最小単位のこと。 私たちの身体をはじめ、あらゆるものの構成要素です。そのような素粒子から構成されたものはみな、独自の波動を発している。そのようなことが、最新科学で明らかにされているのです。

人や他の生き物、食品、衣料品、機器類など、万物が発しているという波動。それを測定する機器も、現在では開発されています。 そのような波動測定器によって、インライトメント36を起動させた時の波動値を計測すると、驚くべき結果が検出されました。

以下にその測定結果を記載します(本計測は第三者機関であるアクアタック研究室が実施。同研究室「波動分析報告書/解説」より要約)。

「インライトメント36」をオフにした状態とオンにした状態で周囲の波動レベルを計測すると、オフの状態では「S+16.5」だった値が、オンの状態では「S+25.2」となり、波動値が53%もアップするという結果が出ました。 この波動値は、基本的には高い方が「波動的な活性度が高い」「物質性から精神性に向かう」「より根本的に深く作用する」と考えられています。

インライトメント36から検出された「S+25.2」という波動レベルが、人に及ぼす影響をまとめると下記のような作用があるということです。

  • 知性・客観性のエネルギーを活性化する。もしくは高度な意欲を活性化し、個人的な問題に拘泥することなく活動する力をもたらす。そして、このレベル(深さ)から波動調整をおこなう。
  • 二次的な作用として、高位の感情エネルギー(高度な意欲)をコントロールする。もしくは、低位の感情エネルギー(好き/嫌い、損/得など)をコントロールする。三次的な作用として、身体(生命)エネルギーをコントロールする。
  • これらを総合した作用として、高位、もしくは低位の感情エネルギーに起因する、心理面や人間関係上の問題・身体的不調などの解消を助ける。

人によって表れる作用や効果の高低は異なるとのことですが、一般的には上記の効果が期待できるということです。

このような計測結果は、前段でご紹介したインライトメント36体験者の感想を、裏付けるものであるといえるでしょう。

第三の眼「松果体」を活性化

前段ではインライトメント36の波動値に関する分析結果に触れましたが、今回の計測では、人の身体の様々な部位(ホルモン分泌器官・脳・内臓など)の波動についても、測定値を検出しています。 その結果、インライトメント36を起動させることで、身体にもいくつかの作用が生じることが分かってきました。

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その中でも特筆すべきことは、脳を活性化するということ。 そしてその特徴として、活性化レベルが「松果体」において最も高く(S+26.7)、次いで右脳(S+24.9)、左脳(S+24.1)の順になっているということが分かりました。

松果体は、脳の中央にあるグリーンピースほどの大きさの内分泌器で、メラトニンというホルモンを分泌することで知られています。 このメラトニンは睡眠と関係し、人をリラックスさせる作用があることがわかっているほか、免疫力や抗酸化力を高める、または発ガンを抑える、などの作用があるということも、最近の研究で明らかになってきました。 メラトニンは多くの可能性を秘めたホルモンであると、考えられているのです。

また松果体は眉間の奥に位置することから、ヨーガでは第6のチャクラである「アジナーチャクラ」であると考えられています。 このチャクラは「第三の眼」であると考えられており、松果体が活性化することで、超感覚が目覚めるという説もあります。

古来、聖地や霊場などで修行した人々が超感覚を得ることができたのは、そこがゼロ磁場であったことも影響していると考えられています。 人為的にゼロ磁場を発生させるインライトメント36が、超感覚開発に深く関わるという「松果体=第三の眼」を活性化するという分析結果は、とても興味深いものだといえるでしょう。

心身がリラックスし、「変性意識状態」に入りやすくなる

インライトメント36の効果を語るもう一つのテクノロジーが、「1/fゆらぎ」効果です。すでにご存知の方も多いと思いますが、「1/fゆらぎ」について、少し解説したいと思います。

メトロノームなどが刻む規則的なリズムと、街の喧騒のように全く不規則なリズム。 それらの中間にある「規則正しさと不規則さが、ちょうど良いバランスで調和したパターン」が「1/fゆらぎ」です。

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鳥の声や小川のせせらぎ、波の音、風の音や触感、ロウソクの光なども「1/fゆらぎ」のリズムでゆらいでおり、私たち人間の身体のリズムも、「1/fゆらぎ」になっています。 私たちが海や山のような自然の中に身を置くと心が落ち着くのは、視覚や聴覚、触覚などから自然のゆらぎを感じていることに起因していると、考えられているのです。

「インライトメント36」はフリッカーランプにより、自然界のゆらぎである「1/fゆらぎ」を再現。そばに置くことで、優しい自然に抱かれているかのようにリラックスできます。

また心身が深くリラックスすることで、アルファ波やシータ波などの脳波が生じやすくなるため、瞑想する際に活用すれば、変性意識状態に移行しやすくなるという効果も期待できます。

変性意識状態とは、身体が睡眠状態のように深くリラックスしていながら、意識は目覚めている状態のことで、脳波はアルファ波またはシータ波になっています。 この状態は"リラックスと集中"が両立しやすい状態で、超感覚が目覚めやすくなるといわれています。

特にシータ波は"魔法の領域"といわれるほど、神妙な力が働きやすい脳波として知られています。

右脳開発研究の第一人者であり、超感覚開発を推進している七田 眞先生は、実際にこのインライトメント36を使用した際にその効果を実感し、現在も愛用されています。

アセンションへの架け橋

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